Product design office 意匠計画は考えます。
カタチのココチを…。

乗り心地、座り心地、着心地、寝心地、書き心地、履き心地、使い心地、と言うような言葉で私たち日本人はモノの良し悪しを評価してきました。つまりカタチとしてのモノは最終的には人の気持ちにどう作用したかによってその評価が定まるのではないでしょうか。私たちはユーザーの状況にフィットするカタチを徹底的に追求することで、ココチ良さのあるデザインを目指していきたいと考えます。